4月
5
最近、顎の調子がおかしい。
歯医者に行くべきか、病院にいくべきか、接骨院に行けばよいのか悩んでしまう。
顎関節症に定評のある千葉の整体院(顎関節)へ行くことにしました。
先生の話によると・・・・
顎というのは、ゆがみやすい。
たとえばこんなことでも・・・顎関節はゆがんでしまう。
歯の治療を何度も繰り返すことでも、顎はゆがんだ状態になる。
頬杖をつくくせがある。
知らず知らずの間に片方でかむくせになった。
なんだかかみあわせが悪い。
親知らずを抜いた。
マウスピースの多用
ゆがみやすいというのは矯正もしやすいということ。
頭蓋骨矯正をすることで、歪みを正すことができる。
しかし、根本治療には、時間がかかる。
これまでの習慣が原因で、徐々に徐々に今のゆがんだ状態が正常な状態だと
脳が勘違いしている。
そのくせを矯正する絶対時間が必要なのだ。
だから、患者側としても、すぐに治らないという認識を持たなければならない。
時間はかかるが、必ず治る。と先生は言い切る。
3月
4
整体で病気をなおすことはできません。
整体では、病気は患者が持っている自己治癒力で自分自身を治癒させると考えます。
ですので、整体師が行うことは、自己治癒能力を最大限に引き出すお手伝いをしているに過ぎないのです。
日常の生活で、身体はだんだんとゆがんできます。
もともと体はゆがむように柔軟性を持っていますが、同じ姿勢が癖づくことで、
身体の筋肉の緊張がほぐれなくなり、特定部位が硬直するようになります。
すると、他の部位にも影響が出て、結局からだの調子が悪くなってしまいます。
もともと歪みからきていることが多いので、歪みを矯正することで、
血液循環が元に戻り、筋肉の緊張が解けて、自身の持っている治癒力が最大限に生かせる体質に戻ります。
定期的にお近くの整体院に歪み検診に行きましょう。
2月
21
額関節症をわずらい、整体に行って症状が改善する方も多い
顎の関節は、非常に微妙なため、ちょっとしたことでもカクカクとするようになってしまう。
歯並びが悪いだけでも、アゴの関節に影響してしまう。
ほか、
堅いものを噛んでしまう。
あごの筋肉のこわばり、アゴへの負担
歯軋り
ストレスによる筋肉の緊張
歯を食いしばる
同じほうの歯でばかりものをかむ
頬杖をつく
歯の治療などで大きく口を開けた
顎や頸部頭などを強く打って顎関節や靱帯を損傷した
上記の例のように、ほんのちょっとしたきっかけで顎関節症になってしまいます。
顎関節症は、アゴの関節がずれてしまっっているので、
額関節に強い整体院にいって早めにゆがみを改善してもらいましょう
2月
18
身体のゆがみが気になっている人が多いですね。
整体では、病気を治すことはできません。
整体の基本は、病気になっている身体を本来の身体にリセットする支援です。
そもそも病気というのを、人間が治癒する力をうまれながらにして持っています。
しかし、現代の食生活、ストレス、いろんな外的要因により、現代人の身体は本来の自然治癒力を発揮できる状態ではないために病気になってしまいます。
身体がゆがんでしまうことで、骨格、筋肉、神経、内臓、血管のすべてに影響が出てしまいます。
もちろん、身体は柔軟にできてますので、ゆがんでもそれなりに生活は維持できます。
そういった状況の積み重ねにより、身体の老廃物がたまり、コリになり、痛みになり、神経を圧迫するにいたります。
腰痛、四十肩、五十肩などの肩痛、膝痛、顎関節症、・・・・さまざまな症状がでてきます。
ですので、整体では、身体のゆがみを正しくすることで、本来の自然治癒力を取り戻すお手伝いをするわけなんです。
1月
28
今日は、いつも行っている千葉のすこやか整体で、顎関節症のセルフチェック法を教えてもらいました。
両耳に小指を入れて、口を開いたり閉じたりカクカクすれば、関節の状態がわかります。
左右でどちらかの動きに差異があれば、少し歪んでいます。
顎関節は、歯医者の治療などでも簡単に歪むそうです。
歯の噛みあわせが悪いのも、顎が歪んでいるからです。
ちょっとでも気になるようであれば、早めに見てもらったほうがいいですね。